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これで心配なし!

発達障害の子供に対する悩み事や将来への不安を解消できる方法

発達障害の小学生をお持ちの保護者の方、お子様にこれからどのような人生を歩んでもらいたいですか?そして今のお子様にどんな姿が見られれば安心することが出来ますか?もう心配はご無用です。お子様に対する悩み事や不安を解消し、親子がそれぞれ「心の自立」が出来て、お互いを尊重しあえる関係性になれる方法があります。

あなたはご存知ですか?発達障害は天から授かった「才能の塊」だということを

私は『誰にでも必ず与えられた役割や使命がある』と信じています。

それはなぜか?間近で息子を見ているからです。学校生活に馴染めず発達障害であろうと分かった時、正直ショックではありました。

でも私の目に映る息子は長所でいっぱい!!彼にしかない良さを、どこでどのように活かしてあげようか、そんな思いを抱きました。そして、そんな彼から私自身が、自分の役割、使命に気づく機会を与えてもらったのです。

こんなお悩みはありませんか?

  • 駄目だと分かってはいるが、子どもの「出来ないところ」「足りないところ」に目がいき、注意する事が多くなってしまう。こんなことを繰り返して良いのだろうか、と毎日不安で仕方がない。
  • 周りが指示したり、無理強いしたりせずに、子どもの思う通りに好きなことをさせてあげたいと考えているが、ワガママ、自己中心的で、自分の思い通りにならないと気が済まない子になってしまわないか、という心配がある。
  • 担任の先生には状況を理解してもらっているが、クラスメイトから注意されることもあり、子どもは自己肯定感や自尊心が低く、自分に自信が持てないでいる。その姿を見て何とかしたいと思うが、どうすれば良いのかわからない。
  • 学習面での理解力に大きな問題はないが、凸凹がはっきりしていて自分が興味のないことは全く取り組もうとしない。学校生活でもそれが顕著に出ているので、このままでは不安だが、どうすれば良いかわからない。
  • 授業中に落ち着きがなく、医師からは服薬を勧められているが、何か抵抗感があり、薬以外で解決できる方法は無いものかと悩んでいる。
  • 中学生になると日頃の授業態度が内申点に影響し、それが高校受験に影響してしまう。今後のことを考えると不安で仕方がない。
  • 「子どもの長所は?」と聞かれて即答出来ない。褒めて育ててあげたいと思うが、褒めるポイントがよく分からず、短所ばかり目についてしまう。どうすれば長所を見つけられるのだろうと、いつも思い悩んでいる。
  • 学校に「行きたくない」と訴える日がしばしばある。子供が元気に学校に通う姿を見たいと思うが、どうすれば良いのかわからない。
  • 同い年の子が、勉強や習い事で頑張っていたり活躍したりしていると、気持ちが焦ってしまう。
  • 子どもの口癖が「無理」「出来ない」ばかりなので、前向きな気持ちでチャレンジ出来るようになってほしい。
  • 子どもが自分の好きな事や、やりたい事を見つけて頑張る姿、輝く姿が見たい。
  • 最近は専らゲームやYouTubeばかり。もっと色々なことに興味を持って取り組んでほしいと思うが、どうすれば良いかわからない。
  • 子どもの発達障害が分かり、サポートをしたいと考えて仕事を辞めた。だが、子どもが優先という気持ちと、自分の夢や目標も大事にしたいという気持ちとで、正直なところ葛藤がある。
このように、今の子どもの姿を見ていて、いずれ思春期を迎えて親子関係も難しくなるし、中学生活、高校生活は大丈夫だろうか、大人になって自立した生活が出来るようになるのか、という『子どもの将来、自分の将来が見えない不安』を抱えていませんか?

あなたの悩み事や不安を解消する方法 -アイトカムだからできること-

今のあなたはこんな状況ではありませんか?

発達障害のあるお子様は、学校生活の中で周りの同い年の子どもたちと比べられ、「出来ない自分」を突き付けられ、自信を無くしてしまい、本来のその子の良さを発揮する場、ありのままのその子の姿でいられる場がなくなり、親子で人知れず心苦しい思いをされていらっしゃいますよね。

スクールカウンセラーに相談したり、療育や通級を利用したりして、生活習慣やコミュニケーション等の改善に取り組まれていても、将来に対する不安や悩みは尽きない、という方が、実は結構沢山おられると実感しています。

あなたはお子様に、どのような人生を歩んでもらいたいですか?それに向けて、今のお子様にどんな姿が見られれば、将来を見通すことができ、安心することが出来ますか?

・・・それがはっきり分かれば悩むことはないのに、という声が聞こえてきそうです。

その答えを出す重要なポイント、それは『自分のことを知り、受け入れること』です。
その時に重要なのは3つの視点です。

  1. 『お子様が自分のこと』を知り、受け入れること
  2. 『保護者様がお子様のこと』を知り、受け入れること
  3. 『保護者様が自分のこと』を知り、受け入れること

不安のない明るい将来に向かうためには、どれも欠かすことが出来ない大切なことです。
そのために「親子同時に学び自分と向き合うことが出来るサポート」が必要だと考えています。
アイトカムのプログラムには、この「親子同時サポート」を実現できる内容があります。

【お子様】「7つの習慣J®」で『自分のことを知り、受け入れる』

あなたは『7つの習慣』という書籍をご存知でしょうか。

リーダーシップ論の権威であり、組織コンサルタントとして活躍した、スティーブン・R・コヴィー博士の著書で、歴史的な偉人達の、生き方、行動、考え方に共通する習慣を分析したものが『7つの習慣』としてまとめられています。この世界的に有名な書籍を、子どもたちに分かり易く伝えようと開発されたのが「7つの習慣J®」という、より良く生きるための考え方や、ものの見方を学ぶプログラムです。

「7つの習慣J®」を通じてお子様が得られるのは、自分は価値ある存在なのだという『自己肯定感』、自分なら出来るという『自信』、そして、自分に選択肢があり自分で決めたことに責任が持てるという『主体性』です。これらを、人格を形創る子どもの時期に身につけて、自分らしく生きるための『心の土台』をしっかりと作り上げていきます。

さらには、自分にはこんな良いところがある、こんなことが出来る、あんなことも出来る、という気づきの連続です。するとお子様は、将来の自分の姿が見えてきます。

そうです、お子様は「7つの習慣J®」の学びを通じて『自分のことを知り、受け入れる』そして『自分がありたい将来に向けて力強く歩み出す』ことが出来るようになるのです。

【保護者様】「心を整える時間」で『自分のことを知り、受け入れる』

翻って、あなたはどうでしょうか?

お子様のことを思い、自分がやりたい仕事や趣味をセーブしていませんか。本当は、あなたも様々なことにチャレンジしたいのを我慢して、日々お子様と向き合う時間を優先し、しかも一人で背負っていませんか。

確かに、お子様の一番そばにいるのですから、親の関わり方というものがお子様にとって重要なのは間違いありませんし、時間と心の余裕を考えると、自分のしたいことが後回しになってしまうのは、やむを得ないことのかもしれません。

ならば今を、お子様のことを思うとともに、あなた自身とじっくり向き合い、よく知り、あなたが思うありたい将来に向けて『心を整える時間』にしましょう。
実はこれを自分一人で行うのはとても難しいのです。

そこで私が、お子様に直接関わることで、お子様の性格や特徴、個性、これからの夢や目標を熟知し、お子様に対する悩み事や不安に感じていることをお聴きします。思う存分お話して下さい。
そして、お子様と日々対峙し、迷い、悩み、時には眠れないほどの不安に駆られ、苦しさも味わった経験を「単なる経験」としてではなく、今後の人生において、堂々と人に語ることの出来る、あなたの『大切なキャリアの1ページ』として刻みます。

お子様に対する思い、ご自身に対する思い、そしてこれからに望むこと、私と一緒に整理して見える形にしていきましょう。

お互いから気づきを得て『尊重し高め合える関係性へ』

それらを経ていく中で、あなたがお子様のことをどう見ているのか、あなたがあなた自身のことをどう見ているのか、というのを客観視出来ると思います。すると、お子様に対する接し方も変化していき、お子様のあなたに対する態度も変わっていくのが実感出来ることでしょう。

そうです、『自分のことを知り、受け入れる』ことを経て、周囲からの評価や、周囲との比較、といったことに惑わされずに「自分が為すべきことに集中する」ことが出来るようになります。その結果「心の自立」を果たし、親子ではあるけれど、一人一人の人間として、お互いを尊重し高め合える関係性へと変わっていくのです。

あなたのお子様は必ず、自分で自分の人生を切り開いていける力を手に入れます。ですからあなたには、ご自身のことを大切にして頂きたいのです。安心してあなたが望む人生を描き、歩んでいきましょう。

期待できること

  • 親子がそれぞれ「心の自立」ができ、お互いを尊重し高め合える関係性になります。
  • あなたはお子様に対する関わり方の不安や将来への悩みから解放されて、自分の仕事や趣味に集中出来るようになり、目標を持って輝く姿をお子様に見せることが出来ます。
  • お子様自身が、自分のやるべきことや目標を自分で決め、自分から行動できるようになります。
  • お子様が自分の考えを言葉にして相手に伝えることが上手になります。
  • あなたはお子様の良いところや成長しているポイントが沢山見えるようになり、褒めてあげられる機会・会話が増えます。
  • お子様はあなたのことをより信頼し、自己肯定感も高まって自信を持ってチャレンジ出来るようになります。

親子の明るい未来を目指して

『将来が見えない不安』が消え『将来が見える安心』に変わります!
一生のうち、子どもと過ごせる時間は、母親で約8年、父親で約3年、と言われています。
本当に短く、貴重な時間です。あなたはどんな風に過ごしたいですか?
こんな風に過ごすことが出来たら最高だと思いませんか?

今、目の前にいる私の子どもは、表情が明るく自信に満ち溢れていて、学校から帰ってくると、今日あった良い出来事もうまくいかなかった出来事も包み隠さずに話してくれる。それを穏やかな表情で聞いている私。そして毎日、壁にぶつかりながらも、目標に向かって頑張る姿を見て、将来どんな素敵な大人になるのかなと、今からワクワク楽しみになる。心から頑張れ!って応援できる。
私自身も、子どもの姿が活力になって、仕事にも趣味にも、私らしく前向きに全力投球することが出来ている。

お客様の声

埼玉県在住H様(小学4年生と小学1年生の兄妹)

この先、正解のない世の中を生きていく子どもたちに、親として何をしてあげれば良いのか分からないでいました。

子どもの個性をつぶしたくない、伸ばしてあげたい。そう思うけれど、塾に通わせるのが良いのか、英語やプログラミング、水泳などの習い事が良いのか、よく分からない。

子どもに何が合うか、いくつかの習い事を試してみれば?と友人からアドバイスされたこともありましたが、親も日々が忙しくて、十分な情報収集も出来ないし、いくつもの習い事に毎回付き添うことも難しい。そんな時に話を聞いて、やってみようと即断しました。

「7つの習慣J®」の学びを通じて、きっと、子どもたちが自分自身で自分の特長や、将来やりたいことに気がついてくれる、と思えたからです。

実際に受講し始めて、仕事のこと、子育てのこと含めて、私のモヤモヤとした悩みを聞いてもらい、受け止めてくれるので、自分が考えていることの整理が出来て、気持ちをフラットに戻す、良い機会になっています。

「7つの習慣J®」の授業では、まだ集中力が長く持たない下の子と、自分のこだわりが強めの上の子、それぞれの子どものペースに合わせて接してもらっています。

一緒にいられる時は、子どもたちの横で授業の様子を見守ることもありますが、一緒にいられない時でも毎回、授業での子どもたちの様子を具体的にレポートにしてもらえるのでとても助かっています。それを見て、私からもたくさん褒めてあげられる機会が増えたので、ますます子どももやる気になっています。

子どもに対して親の関わりが一番大事だということは分かっています。ですが、親子当事者間では、近すぎてしまってなかなか気づけないことに、気づいて教えてもらえる、という点で、第三者が親と子、それぞれにしっかり関わってもらえる、というのは必要なことなのだと気づきましたし、満足しています。

無料個別相談の受付を開始します

興味はあるけれど自分達に合うものなのか不安・・・
分からないことを直接聞いてみたい・・・
そんな方のための無料個別相談をご用意しました

無料個別相談の流れ(90分)

お子様のこと、ご自身のこと、なんでも結構ですのでお話しください。

(1)無料個別相談の予約
(2)事前相談シートの入力・送信
(3)個別相談の実施(90分)
(4)本プログラムの概要説明・質疑応答(15分程度・ご希望される場合のみ)
(5)『7つの習慣』書籍プレゼント
(6)「7つの習慣J®」授業無料体験(別途日程調整の上実施します)

毎月限定5名 無料個別相談 参加者3大特典
入会金:16,500円(税込)が無料
書籍『7つの習慣』をプレゼント!
「7つの習慣J®」授業1回分を無料体験

※本プログラムに興味があればご案内はしますが無理な勧誘はありませんのでご安心ください。
※本プログラムへのお申し込みは、個別相談を受けて頂いた方のみご案内しております。

代表取締役 諏訪部 彩からのメッセージ

私も、一人一人のニーズに合わせた学校教育が実現すること、偏見や差別がなくなること・・・このような「誰も取り残されない世の中」になることを切に願っています。

ですが、それをただ待っているだけでは、あっという間に私たちの子どもは大人になってしまいます。いま、ここから自分たちの手で、自分たちが望む未来を創ろう。

私はそんな思いで、「輪」を広げていくことが自分の役割、使命と考え、活動しています。

さあ、お子様とあなたの素敵な未来に向けて、一緒に前進しましょう! 詳細はこちら

諏訪部彩

代表取締役 諏訪部 彩

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